家庭用プラネタリウム 「ホームスター EXTRA」 大平貴之presents ホームスターEXTRA紹介CD付

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家庭用プラネタリウム 「ホームスター EXTRA」 大平貴之presents ホームスターEXTRA紹介CD付

家庭用プラネタリウム 「ホームスター EXTRA」 大平貴之presents ホームスターEXTRA紹介CD付 家庭用プラネタリウム 「ホームスター EXTRA」 大平貴之presents ホームスターEXTRA紹介CD付を詳しく見る


 【セガトイズ
通常24時間以内に発送  価格:49,302円
リストマニア:
   家庭用プラネタリウムの定番「ホームスター」シリーズに最高級モデルが登場。光源に14W白色LEDを採用し従来比約5倍の明るさを実現、間接照明等の微光な照明をつけての使用でも十分に美しい星空を楽しむことができる。

※「平貴之presents ホームスターEXTRA紹介CD」はAmazon.co.jp限定特典です。

HOMESTARに最高級機種「HOMESTAR EXTRA」登場
家庭用プラネタリウムの定番「ホームスター」シリーズに最高級モデルが登場。投影画像の明るさ、リアルさ、美しさを飛躍的に向上させた本物志向のためのハイクオリティモデル。


「独り占めの星空」から「みんなで楽しむ星空」へ
従来のホームスターのラインナップは、機能を最大限に発揮するためには部屋を真っ暗にする必要があったが、EXTRAでは光源に14W白色LEDを採用し従来比約5倍の明るさを実現。壮大な星空を再現できるだけでなく、間接照明等の微光な照明をつけての使用でも十分に美しい星空を楽しむことができる。


レンズ・原板を新設計。更にリアルで美しい星空を再現
1等星の投影サイズ(直径)を従来比50%以下にするなど、恒星像を大幅に縮小。また、周辺までシャープな画像を投影させるために、投影レンズを7枚に増やし、カラー原板の色の再現性も大幅に向上。このため、さらに繊細でリアルな星空の再現が可能に。


家庭用では世界初 約12万個のモノクロ星空を実現
8等星までの恒星(約45,000個)と天の川を構成する微細な星々(約75,000個)の約12万個もの星が投影。


その他の特徴
●ランダム流星機能搭載
従来は一箇所だった流星の再現場所が複数箇所に。
好評の流星機能が更に進化。

●専用リモコン付属で離れた場所からのさまざまな操作が可能に!
日時指定/日周運動スピード調整3段階(一周3.15.30分)/光量調整16段階/タイマー機能(15.30.60分)
●投影角度・ピント調整機能搭載(マニュアル調整)
●アストロアーツ社制作の「星座解説ハンドブック」(カラー16ページ)付属
おもちゃの域を超えた 2008-12-27
 無印版からの買い替えですが、大平氏が当初から作りたかったもがこれのなのだろう、と感じさせるメッセージがここそこに。
 非常に明るくなった光源を敢えて最弱に調整すると、丁度無印版と同じ程度の明るさととなって、高山や海外で観るような「満天の星空」の雰囲気が再現されます。
しかも高精度化された原版と光学系によって無印版から数段レベルアップした星像に、思わず(室内なのに)懐中電灯を使って三脚をカメラを用意し、(室内を)撮影してしまいました。
 周辺まで非常に鋭くピントが合い、且つピントの合う範囲が非常に広いので、天井と壁へ同時に投影することができます。 壁二面と天井をフルに使うと「星野」を呼ぶに相応しい投影像と視界が得られ、思わず魚眼レンズで撮影してしまいました。 間違いなく「プラネタリウム」です。
 また、無印版の印象を悪くしていた流星投影機も劇的に改善され、雰囲気は段違いです。
 このレベルの製品がこの価格で売られることは、奇跡的な出来事なのではと思わされました。

ほぼ完璧でしょう 2008-12-26
家庭用プラネタリウムとしては完成形だと思います。ホームスタープロと比べると格段に明るく映ります。本体も原版も大きくなりました。
ただ五万円近い価格なのにリモコンの乾電池が別売りなのが地味に嫌だったので★4つ。


ホームスターの枠を越えた最高級の家庭用プラネタリウム 2008-11-05
星好きには喉から手が出る商品?
と思いきや…。清里村などへ行って本当の星を見ている方が数段の感動がある。

光源がUPしてプロの3Wから14Wになったり、投影用レンズが6枚から7枚に増えたりかなりパワーUPしている。
従来のホームスターで気になった流れ星の出現ポイントもランダムとなったのでよりリアル感はあるだろう。

価格は従来品が3つ程購入出来る金額だけに、気合いの入れ方は違うだろう。

ホームスターの真髄を知りたい方は、東京のお台場になる「日本未来科学館」を訪れると良い。そこで本当の大平氏の目指したプラネタリウムが鑑賞できる。

観賞後の感想は「一度観れば十分…」であった。
大平氏のプラネタリウムは大気圏外で観測できるほどの星の数の為に、星座などが特定しづらい。
ただ星の羅列を観ているように感じる。

本品も数回の使用で飽きることは必然だが、思い切って良い品を作ろうとするメーカー側の姿勢は高く評価出来る。

本品こそが最初で最後の究極の家庭用プラネタリウムかもしれない…。