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バトルライン(2007日本語版)
ドイツNo.1カードゲーム。いきなり面白い、ドラマが生まれる。プレー人数幅が広い。手軽なカードゲームといったら絶対これ!
家族で遊べるカードゲーム
2009-01-07
カードには1〜104までの数字と牛が書かれています。
全員に10枚の手札を配ってスタート。
一斉にカードを出して、若い番号のカードから解決します。
4列の場札の中で最も近い数値の後ろにそのカードを置きます。
ゲームが進むごとに列が伸びていくのですが、
列の6番目にカードが置かれたら、カードを出した
プレイヤーが列にあった5枚のカードを引き取り、
6枚めのカードは新たに列の1枚目のカードになります。
牛にはそれぞれマイナス点が書かれており、最大でマイナス7点になります。
いかにして列の6番目に置かないか、
どうやったら他人にマイナス点を押し付けられるか……
ルールが単純で、それでいて飽きない名作です。
ルールは簡単。でも多分わかりにくくしてるのは
2008-01-22
10枚配られたカードを一枚ずつ一斉に出していきます。
数字が少なく、近い数字につなげていきます。
たとえば45が出ていて47を出したら45の列に並べます・
また52が出ていて55を持っていている場合は55の列に並べます
自分が出した数字6枚目だったら、その列のカードを5枚取り。カードに書いてある牛のマークの合計をを失点としてとります。
10枚なくなたっときにゲームの勝利者は失点が一番少ないプレイヤー。
なんで牛のマークを採ると失点なのかがわかりづらいかもしれませんが。
基本ルールは簡単です。
数字の大きさの勉強にちょっとなります。
パーティーのお供に
2007-09-12
先日、7人でプレイしました。私も含めて全員、このゲームをプレイしたことがありませんでしたが、ものの数分でルールを全員が理解できました。
1〜104の数字のカードを、各プレイヤーに10枚ずつ配ります。4枚のカードを場に並べて4つのカードの列を作ります。
全員が一斉にカードを出して、出したカードを場のカードの列に並べていきます。
各々の列の6番目のカードを出してしまった人がその列のすべてのカードを取り、その分が減点となります。
自分の出したカードが、思惑とは違って6枚目になったりならなかったり。
6〜7回プレイしましたが、大いに盛り上がりました。
参加者全員の評価は大変高く、とても面白かったです。
ゲームの性質上、5人以上でのプレイをお勧めします。
プラスチックカードではないので、テーブルからカードを取るときに端が折れてしまいそうです。
遊ぶ以前の問題
2007-07-19
もう少しわかりやすい説明がほしい。文章に 処理します。とか、引きとる。とかの説明では理解できない。何回か読んでいたけど、やはりルールが理解できず遊ばずやめてしまった。説明不足すぎる。もう少しわかるように書けと言いたくなった。おそらく理解できたとしても、まだババヌキの方が面白いだろう。
やめられない、とまらない 面白さ
2007-07-07
1〜104までの数字と数個の牛マークが書かれたカード。
これを各プレイヤーに10枚づつ配り、場に4枚出します。
各プレイヤーが一斉に1枚出して、7並べのように場の4枚
につなげていきます。
(つなげるルールは簡単。すぐ覚えられます。)
5枚までは普通に並べますが、6枚目を出した人はOUT。
その列の5枚を引き取り、カードに書かれた牛マークが
ペナルティとなります。
これを10回繰り返して、手元の牛マークが少ない人が勝ち。
簡単なルールですが、思い通りにならない所が面白い。
少人数でもできますが、6人以上になるとハチャメチャで
盛り上ります。
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